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コロニアル棟板金修理
- 施工実績
鎌ケ谷市南初富のお客様からご依頼です。
「屋根のトタンが飛ばされた」との電話がありました。
すぐに訪問させていただきましたが、雨が降ると大変なのでと、お客様が応急処置をしてありました。
年数の経過したコロニアル屋根の棟板金(ムネバンキン)は風が吹くとよく飛ばされるのです。
下記の写真の通り、棟板金の下には貫板(ヌキイタ)があり、その貫板に棟板金が釘で固定されています。
ただ年数とともに貫板は痛んでボロボロ!
当然、釘も効いておらず、強風で棟板金が飛ばされるのです。
古い貫板を撤去して新しい貫板を取り付けました。
棟板金を取り付けます。
弊社ではこのような修理も承ります。
古くなったコロニアル屋根は要注意!
お隣さんの車の上にでも落下したら大変です!
お問い合わせ
雨漏りや屋根の心配事などございましたら、屋根の専門家富田瓦店にご相談ください。ご訪問いただける場合は不在もありますので事前にご連絡ください。
駐車場もございます。
受付時間 平日 9:00~18:00
TEL.0120-30-1843


